創価学会公明党目線で、この総選挙を読んでみる(倉山塾メルマガより)

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嘘だらけの日本近世史

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この解散、
高市首相の真の勝利は三分の二。
それを超えるとの報道が相次いでいる。

事実、
世論調査では優勢な選挙区が多いし、
中道有利な選挙区でも
競っている所が多い。

古屋選対委員長が
「緩むな」の通達。
そら、鼻歌交じりの選挙をしている人も多々。

さて、昨日に引き続き、相手目線の話。
本日は、創価学会公明党目線。

中道の比例の上位を独占。
全員当選確実(でもなくなってきているけど)。
これを「公明党の勝ち」のように言う人が多い。

しかし相手の目線に立たねば、
勝手読みでしかない。

中道、議席半減との声もあるけど、
仮にそうなれば?

創価学会公明党は、
政治からの撤退だって本気で考えねばならない。
少なくとも、私だったら青ざめるで済まない。

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重版御礼!
秀吉再考

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救国の君主 真・昭和天皇論

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合憲自衛隊

倉山満の砦~誰も教えない時事と教養